2012年11月21日水曜日

ウォーミングアップ

こんな事言う迄もないんですけ、球撞きがすこぶる面白いです。アドレスの方法を変えたんですがそれが合ってる感じ。他の事も忙しいので長い時間が取れないのが残念ですが、球撞いている時間と山登っている時の充実感は何者にも変えられんなー。(ジョグは膝の調子が芳しくないので暫くお休み。残念。)


正直現レベルでも十分満足!って思う事もありますwでもこんな現状でもこれだけ面白いのだから、あと少し上手くなればもっと違う面白さが、更に上手くなればまた違う景色が待っているのだろうと思うと、欲がどんどん湧いてくる。モット良い満足を得てワクワクしたいですね。


今週取り組んでいる配置をメモ。


簡単そうに見えて、取り切れるがポカミスし易い、3球取り切り配置。
このくらいの配置は高確率で取りきりたい。ヒルヒルの最終マスを想定して!


手球は図スタートです。

スタートの⑦番の厚み。集中していないとすぐトバします(汗;)

好みにもよるでしょうが、私の場合は図の様に⑧番をFコーナーへ取る手順が一番安定して成功出来ます。直引きするとEサイドへのスクラッチが危険です。

押し球で図・左の短クッションを使ってのポジショニングを選択すると少し取り切り率が落ちます。問題は痺れる状況でこの⑦番から⑧番への加減が出来るか、クッションタッチしてしまわない様なイメージを持てるか。⑧番へのポジションをミスして、振りがやや大きくなった場合、ポジションミスを引きずらずに⑧番へ冷静に向かっていけるか。取り出しの手球の位置をAやBにしても練習。


こちらも、⑥番の厚みをシュートミスし易い。ってか超苦手。合わない時はホントよくトバす。

大事なのは撞く前にしっかり何処のクションに入れるかをイメージしておくことではないかと思います。

図・上の長クッションを使うのか、その前で止めるのか。

⑦番をサイドへ取る事になる&図・右の短クッションを使う事になったっ際のコントロールが相変わらず下手くそでして・・・。精神状態によっては⑨番へ当たるかC・Fコーナーへのスクラッチしかイメージが沸かない事も。。


図Bにポジションした時にも手球をあまり動かさず少し引き気味で横へ動かせば良いだけですけどね。これも厚みと加減をミスしやすく、⑨番を通り過ぎる事も。。。このあたりのストローク加減がまだイメージ悪い。結局は厚みが正確では無いから、手球の動きも合わないのでしょう。


上が7割強、下が6割くらいの成功率ではないでしょうか。本当に⑥番をトバしちまいます(涙)
8割付近になるまで、練習の序盤にウォームアップがてら頑張ってみます。


職場にGripタップが到着してました。早く試したい。けど先月着けたモーリーVがとても良い感じなんだよなー。古い314に付けて試すかな。でもこれだと鈍感な私には違いが分からん。Espirituのスペアシャフトを持っていないのが悔やまれる。


では!

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